注目度★★★★☆
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ひょんな事から自分をパシリにしてくる女の弱みを握った僕。千載一遇の機会を悟り、スケベな命令をし始める…! 僕をパシリにしてくる副会長、本堂さんが何だか不機嫌で…その挙句に途中で帰ると言い出した。 慌てて止めようとする僕…結果、バランスを崩した彼女は尻もちをついてしう。 …すると何と、彼女の何も穿いてない股間が露わに!? 動揺する僕だったが、どうやら誰も気づいていない…訳も分からないままその場はお開きとなった。 しかしその直後、僕は彼女に呼び出され、スカートの中を見たかと問い詰められる! 「ば…バラされたくなかったら、僕の言う事聞いてくれる?」 千載一遇の機会を悟った僕は、彼女にスケベな命令をし始める。 そしてそれは段々と激烈になり…果たして、どこまでいってしまうのか!? ※本作品は原作者の協力により制作しました。
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