|
![【TGA】セクシーボディでちょっと分からせてあげているからそうなるのよ『熟々女教師[続]』 【TGA】セクシーボディでちょっと分からせてあげているからそうなるのよ『熟々女教師[続]』](https://img.dlsite.jp/modpub/images2/work/doujin/RJ01097000/RJ01096696_img_main.jpg)
![熟々女教師[続]_1](https://img.dlsite.jp/modpub/images2/work/doujin/RJ01097000/RJ01096696_img_smp1.jpg)
![熟々女教師[続]_2](https://img.dlsite.jp/modpub/images2/work/doujin/RJ01097000/RJ01096696_img_smp2.jpg)
![熟々女教師[続]_3](https://img.dlsite.jp/modpub/images2/work/doujin/RJ01097000/RJ01096696_img_smp3.jpg)
![熟々女教師[続]_4](https://img.dlsite.jp/modpub/images2/work/doujin/RJ01097000/RJ01096696_img_smp4.jpg)
![熟々女教師[続]_5](https://img.dlsite.jp/modpub/images2/work/doujin/RJ01097000/RJ01096696_img_smp5.jpg)
熟々女教師[続] 私は女教師。目に余る悪態をつく問題児の転校生を、セクシーボディでちょっと分からせてあげたばかり……。ただ、彼とその取り巻きを含めた男生徒たちはまだ懲りていない様子で、再びちょっかいを出してきたわ。イイわ、若くてイキのいいその身体にキツ~いお仕置きをしてあげる……。
「えぇ、いいわよ、遊びはここまでね」 「油断しているからそうなるのよ、私が落ちると、本当に思っていたの?」 「確かに立派なマツタケね、女を悦ばせやすい形と大きさ……硬さも十分」 「ふふっ、最初から激しくいくわよ? んっ、さぁっとくと味わいなさいっ!」 「くあっ、あぁっ! な、なんだこのキツさっ……は、初モノみてぇだ!」 「痴女の尻穴はガバガバだとでも思った? ふふっ、残念私のお尻はっ、特別なのよ!」
「ほら、もっと鳴きなさい! 彼らにも聞こえるように、もっと鳴くのよ……!」 「ふふっ、見ているかしら古閑君? あなたが呼んだ大野君はこの通りメスになりかけているわよ?」 「きょ、恐堂! テメェ、なにしてやがる……!」 「見ての通り、調教よ一晩かけてじっくり仕込んだところなの」 「これはいわゆる仕上げね、彼の中に潜むメスを自覚させてあげているのよ……こうやってね!」 「聞いたことはあるでしょう? ペニスバンドって、それを使って、調教しているのよ」「あぁ、いい声ね……一晩中仕込んだ甲斐があったわ」 「そんな簡単には壊れないから安心して、さぁ、またイキましょうか、大野君……?」
ψψψψψψψψψψψψψψψψψψψψ ・基本CG8枚+α ・差分込み本編130枚 ?TGA/アパタイト ψψψψψψψψψψψψψψψψψψψψ
|