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娘の友達のカラダ―― 朝、いつものように通勤電車に揺られていると、 座面に押し付けられてむっちりとして見えるふともも、 女の子校生が寝てるのをいいことに股間を凝視していると 目線を上げると、自分からスカートをたくし上げていて―― 女の子校生はニンマリと笑いながら立ち上がり電車をあとにした。 ■■■ そんなことがあったのを忘れかけていた後日。 娘が家に連れてきた友達が…間違いない、あの時の女の子校生だ―― 気が気じゃない…あの時の事を家族にバラされてしまったら……! 心臓をバクバクさせる俺をよそに、女の子校生はこう持ち掛けてきた。 「ねぇ、おじさん。 私のスカートの中、そんなに興味あるんですか…? ……いいですよ?好きなだけ見ても……」 「もし絶対にバレないとしたら、 私とHなことを好きなだけ、したくないですか…?」 ●基本CG10枚+α
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