注目度★★★★☆
お隣のメス○キ天使様を甘やかし続けたら中出しさせてもらえた お隣に住んでる水嶋仁衣奈は、魔性の天使……!? ◆ストーリー 「あれー? くたびれたサラリーマンの絞りかすみたいな人がいると思ったら、おじさんじゃん」 「……いきなりご挨拶にもほどがあるだろ」 同僚の結婚式に出席してきた帰り道。 独り身の切なさを感じながら、 水嶋仁衣奈(みずしまにいな)。 今日も仁衣奈はごきげんな様子で、 「あー、なるほどなるほど。それでおじさん、しなしなの風船みたいにしょぼくれてんだ。そりゃあつらいよねー。自分には一生縁がない、きらきらしたしあわせを見せられたら」 「……一生縁がないって決めつけるな。俺だって真剣に婚活すれば、いい人と出会えるかもしれないだろ」 「あはは、むりむりw おじさんのスペックで、婚活なんてできるわけないじゃんw」 なんでだよ。 と、俺がそんなふうに反発すると、 「おじさんって、ロリコンでしょ?」 「――っ」 「残念ながら、いまの日本の法律じゃ、十八歳未満の女は結婚できないからねー。どれだけ婚活パーティーに出ても、おじさん好みの女は見つからないよ」 …………悔しいけど、そのとおりだった。 ふくらみかけの胸元とか、 だけど、ここで素直に認めるわけにはいかない。 「そっかー。おじさんはあたしなんかに興味ないんだー」 「ああ」 「じゃあ、あたしがHなことをしてあげるって言っても、ちゃんと断れるってことだね」 「――っ」 仁衣奈は容赦なく、俺の心を揺さぶってくる。 「あれ? なんか動揺してない?」 「し、してない……!」 「ならいいけど……残念だなー。日頃お世話になってるお礼に、せっかくHなことしてあげようと思ったのに」 「…………」 くそ、興味を引かれるな……! 「自分がロリコンであることを素直に認めて、あたしの身体に興味があるって言うなら―― 「…………」 ああもう、無理だ……。 かくして俺は、魔性の天使に籠絡される――
◆キャラクター ヒロイン ◆プレイ内容 ◆こんなかたにオススメ ◆逆に…… ◆収録内容 ◆制作
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