注目度★★★☆☆
新米ナースが交代で射精のお手伝いします2~癒しのマンコで精子抜きます■ストーリー スポーツの事故で入院することになってしまった僕。そこには、卒業したてのフレッシュで可愛い新米ナースたちがいた。セクシーな白衣を身にまとい、胸の谷間やパンチラを惜しげもなく見せてくる彼女たちに、僕の心は癒され、そして刺激された。 ある日、油断した隙に勃起してしまった僕は、美咲にからかわれてしまう。 「えっ、なんですかその反応は!私たち新米ナースのセクシーさに、興奮しちゃったんですか~?」 美咲の茶目っ気たっぷりの笑顔に、思わず顔を赤らめてしまう。 「そ、そんな、患者さんをからかったらダメだよ、美咲」 そう言いながらもう一人のナース、あゆみがニヤニヤと笑いかけてくる。 「でも、私たちだって、患者さんの身体に見とれちゃう時もあるんですよ?」 そう言うと、あゆみは僕の身体を拭きながら、ゆっくりとタオルを下ろしていく。 「きゃっ、もうこんなに硬くなってる!これは私たちがお世話しないとですね」 そう言うと、二人は毎日交代で、弱みの’性欲看護’をしてくれることになった。 あゆみのフェラはねっとりとしていて、舌使いも巧みだった。根元から先端まで丁寧に舐め上げ、僕のギンギンに硬くなったモノを優しく、時に激しくしごいてくれる。あまりの気持ち良さに、僕はすぐに射精してしまった。 「ふふっ、いっぱい出ましたね。でもまだまだ元気そうですよ?じゃあ、今度はもっと気持ち良くしてあげます」 そう言うと、あゆみは僕のモノを口に含み、ねっとりとフェラを続行。 「ん~、美味しい精子ですね。でも、まだまだ足りないみたいですよ」 そう言うと、あゆみはベッドに跨がり、僕のモノを自分の中へ導いた。 「あっ、あゆみさんのマンコ、キツくて気持ちいい!」 あゆみの膣は締まりが良く、僕のモノをギュッと締め付けてくる。彼女はゆっくりと腰を動かし、僕のモノを刺激していく。 「あっ、あぁっ、そんなに激しく動いたら、また出ちゃうよ!」 「いいのいいの、私がちゃんと受け止めてあげますから」 あゆみの淫らな言葉に、僕は再び射精感がこみ上げてきた。 「あぁっ、出るっ、出るよ、あゆみさん!」 「はい、いっぱい出してください。私のマンコでいっぱい気持ち良くなってくださいね」 そう言って、あゆみは僕のモノを膣で搾り取るように激しく腰を振った。 一方、美咲はというと、大きな胸を強調するかのような白衣を着て、密かに僕をテンプテーションしていた。 「今日は美咲がご奉仕する日ですよ。あゆみから色々と聞いちゃいましたからね」 そう言うと、美咲は僕のモノを優しく愛撫しながら、大きな胸を顔に押し付けてきた。 「美咲の胸で気持ち良くなってくださいね。パイズリ、得意なんですよ?」 そう言うと、彼女は柔らかい胸で僕のモノを包み込み、ゆっくりと揉みしだいていく。 「あぁっ、美咲さんの胸が柔らかくて気持ちいいよ!」 「ふふっ、良かったら、いっぱい出してください。全部受け止めますから」 美咲のパイズリは最高に気持ち良く、僕はすぐに限界を迎えてしまった。 「あぁっ、出るっ、出るよ、美咲さん!」 「はい、いっぱい出してください。私の胸に精子をぶちまけてください!」 そう言って、美咲は僕のモノを胸で激しくしごき、ザーメンを受け止めてくれた。 こうして、日替わりでマンコを楽しめる最高の入院生活は続いた。看護師たちは、時に淫らな言葉で僕を挑発し、時に優しく包み込むように癒してくれる。 「今日はどの娘の看護かな?」 毎日が楽しみで仕方がない。 ■画像 画像数:270枚 ■フォルダ 01_ナース服 63枚 ■シーン ■注意事項
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