注目度★★★★☆
くノ一ほのか淫法帖壱 本文54ページ あらすじ 古来より男を惑わすとされる淫法使いが息づく忍びの里 今日も今日とて、人一倍性欲が強く、強く頼まれると断れない性格の「ほのか」は しかし、その性欲の強さは里の子らも想定外だったようで… 「もうイキそうなんだ」 「もう出そう!!」 「ビュルビュルビュル!!」 そのこねくり回すような動きの騎乗位に果てる里の子。 もう何度果てただろうか、満足感は一瞬で過ぎ、本人のお構いなしに勃起するチ〇ポ。 「でもほらまた勃起してるよ?」 また情事が始まろうとする瞬間、同じ里のくノ一「彩」が飛び出してきた。 「めっちゃ探したよ~」 「彩ちゃん!!」
「里長がほのかを呼んでたよ」 「え~」
くノ一「ほのか」は任務に赴く 淫法使いのくノ一「ほのか」が行く先々で男たちのアレを抜きまくる!!
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