【ワラビモチー】彼女こそ秘密裏に新鮮な生徒たちに危害を加える不審者がいないことを確認し『HeroineHarassmentバットガール対触手スーツ怪人ベララー前編』

注目度★★★★★

【ワラビモチー】彼女こそ秘密裏に新鮮な生徒たちに危害を加える不審者がいないことを確認し『HeroineHarassmentバットガール対触手スーツ怪人ベララー前編』

HeroineHarassmentバットガール対触手スーツ怪人ベララー前編

【ワラビモチー】彼女こそ秘密裏に新鮮な生徒たちに危害を加える不審者がいないことを確認し『HeroineHarassmentバットガール対触手スーツ怪人ベララー前編』

HeroineHarassmentバットガール対触手スーツ怪人ベララー前編_1

HeroineHarassmentバットガール対触手スーツ怪人ベララー前編_2

HeroineHarassmentバットガール対触手スーツ怪人ベララー前編_3

HeroineHarassmentバットガール対触手スーツ怪人ベララー前編_4

あらすじ
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

「舞子先生さようなら~!」
「おう!気を付けて帰れよー!」
元気に手を振って下校する生徒に舞子は手を振り返す。

某学校教諭を務める舞子は生徒たちの下校を今日も見送る。
そして日課である校内のパトロールを始める。

生徒たちに危害を加える不審者がいないか入念に確認する舞子。

大切なエナジーをくれる可愛い生徒たちはオレが守る!
そう、彼女こそ隠し事裏に新鮮な生徒たちの男汁を搾り取る悪の女ヴィラン
「バットガール」なのだ!

「よし、今日も異常なし!」

ビニュルルルルルルルル!!!!

不審者がいないことを確認し、仕事へ戻ろうとした舞子の四肢を足元のグルーチングから
伸びてきたヌメヌメと濡れテカった数本の触手が拘束する。
「何っ!?」
とっさの事に戸惑う舞子。
そんな舞子の隙をつき彼女の服の隙間から胸元へ侵入した触手はその
トロついた粘液を湛えながら彼女の胸部の先端、ピンク色の頂へと絡みつく。
「んっ///!」
舞子は咄嗟に訪れた悦楽に舞子は思わず甘い吐息を漏らした。

果たして!
彼女に襲い掛かる強敵の正体とは!?
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

●●G枚数37ページ
○全編フルカラー

タイトル HeroineHarassmentバットガール対触手スーツ怪人ベララー前編
サークル名 ワラビモチー
サークル設定価格 770円
ファイル容量 75.3MB