注目度★★★★★
生意気な貴族令嬢に恥辱の媚薬吊り責めを「貴様ごときがどれだけ痛めつけ辱めようと──私の誇り高い心は汚せない!」 ─── 貴族令嬢ベティ・シューリスは親友のコーリーをお供に、今日も街中の賭場へ向かう。 勝負事が好きで負けず嫌いな彼女は、時には実力で時にはイカサマを駆使し、 手痛いしっぺ返しを受けることになるとも知らずに…。 ある日の賭場の帰り道、浮かれていたベティは隙をつかれ誘拐されてしまう。 ベティが目を覚ますとそこは暗い倉庫のようで、両手をロープで吊り上げられ、身動きが取れないようにされていた。 「お前の尊厳ってやつを徹底的に辱めてやる」 気丈で男を舐め切っていたベティは、こんな状況にあっても怯むことはなかった。 念入りなボディチェックで体中を弄られても恥じらう表情すら見せないベティに 「媚薬なんて眉唾、この程度の男に私が絶頂させられるわけがない」
※※※ご注意※※※ その分ヒロインの体をねちっこく虐め抜く描写に集中しています。 ─── ナマイキな貴族令嬢が、親友を人質に取られ拘束されたまま媚薬イキ我慢勝負をさせられるお話です。 ─── ■データ
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