注目度★★★★☆
アイツの母ちゃん、ラブドールのフリしてるからヤッちまお?(笑)-ラブドールのフリしてたら息子の友達にチンポぶち込まれて快楽漬けにされた話- ■内容 母親が息子の部屋を掃除していると、ダッチワイフを発見。 大ボリュームの80ページ! 射精回数13発! PDF同梱 過去作品3作の、序盤公開のおまけ付き! (約80P !) —————————————————— ■ストーリー 「ふう、これでお掃除はあらかた終わり!あとは馬鹿息子の部屋だけ……」 そう言いながら私は息子の部屋の扉を開ける。 すると見慣れない物体が、息子の部屋のベッドに置かれている。 「な、な、な、何よこれえええっ!?」 人形だ。しかしただの人形ではない。 「これ、ダッチワイフってやつじゃないの? あの馬鹿息子めえっ!」 せっかくあげてる小遣いをこんなものに使うなんて、許せない! 「おかえりなさいませ、ご主人様」 「えっ!? この人形喋るの?」 「はい、私はAI搭載ダッチワイフです」 なんと最近はダッチワイフにもAIが搭載されて喋るらしい。 「様々な機能をお楽しみいただけます。例えば陵●モード。あーんだめ――おまんこイッちゃうううっ 「わ、わたしの息子は……馬鹿かあああああっ!」 怒りに任せてダッチワイフを殴ると、人形は動かなくなった。 「はあ、ふざけたものを買って、あいつめえ。でも……」 私はダッチワイフの着ている服を覗き見る。 「衣装だけは可愛いわね」 気づけば私はダッチワイフの衣装をひっぺがして、自分に身につけていた。 「ふふん、私だってまだまだイケるんじゃないかしら? 鏡の前でポーズをとってみる。 いい歳になったとはいえ、可愛い服を着るのは楽しい。 「こんにちは~!!」 突然階下に響き渡った声に我に返る。 「あいつ補修で先に家上がってゲームのレベル上げとけっていうから、お邪魔しますよ~、オバさん~?」 この声は、毎日のように家に遊びに来る息子の友達、康太のものだ。 最近ではあいさつも形骸化していて、ほぼ勝手に家に上がりこんでくる。 自分もいちいち応対しなくていいので好きにさせていたが、それが完全に裏目に出た。 「あ、上がってくる! こんな恥ずかしいかっこ見られたら……恥ずかしくてしんじゃう!」 もう康太は部屋の前まで来ている! 「そ、そうよ、こうなったら――!」 私は息子のベッドに腰掛け、ピタリと動きを止める。 「ひ、秘技、ダッチワイフのフリ!」 馬鹿か?馬鹿なのか私は?こんなので誤魔化せるわけが――。 「おおおっ!ついに買ったのかあいつ!?」 なんと単純な康太は私をダッチワイフだと勘違いしてくれている! 「こ、このまま隙をみて逃げ出せれば……!!」 しかし康太はダッチワイフである私から目を離さない。 どころかその手は胸に接近し…… ぷにゅん 「うおおおおっ!やわらけえ!今の技術はこんなすげえのか!? もう我慢できねえええ!」 「えっ!? ちょっと!? 嘘でしょ!?」 康太は巨大に勃起したペニスを、私のおまんこにあてがう。 「う、うおおお! マンコも柔けええ! めっちゃくちゃ濡れてるし! 開発者さんに感謝感謝!」 「い、いやっ!」 「感謝のペニス突きいいいいい!うおおおおおおおっ!」 「ああああああああっ!? ほ、本当に挿れるなんてええっ!?」 「うおお、セリフもいい!陵●モード、うまく機能してるぞおおっ!」 「も、モードじゃないいいいっ!」 「最高に気持ちいいマンコだああああっ!顔もあいつのオバさんそっくりでめちゃ美人だし! 「ああっ!?ああっ!?ああっ!?あああああああっ!!」 「ダッチワイフならさあっ!」 「!?」 「中出ししてもいいよなあああああっ!?」 「だ、ダメ!? それはダメよ!?」 「陵●モードのダメはOKのダメだなあああっ!うおおおおおお、イクうううううううううっ!」 「いやああああああっ! 私もイッちゃううううううううううううっ!」
興奮した若い男……1回程度で終わるはずもなく……
■おまけ ■プレイ内容 & シチュエーション)
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