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僕のラブレターを笑ったビッチが自分から脚を開く都合のいい女になるまで クラスメイトの榎本さんから、どこか思わせぶりな態度を取られていた僕。 放課後。返事を待つ僕。 何かがあったのかもしれないと戻った僕が目にしたのは―― 「オタク君マジきもくて~w ちょっと匂わせただけで本気になるとかマジ受けるw」 そう言って、僕への嘲笑を肴に、 絶望と怒りで震える手で、僕はその一部始終を動画に収めた。 翌日。 ――この女は、許さない。 昨日撮った‘証拠’をちらつかせ、 今度は、すっぽかす余地なんてない。 【収録内容】 作家:かずまる
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