注目度★★★☆☆
【新婚旅行托卵】外人巨根に堕ちる花嫁 【内容量】 【あらすじ】 「うひょ~。夢だったんだよね。このゴルフ場いくのさ」 新婚旅行で訪れた、異国の地。 「私、いかないからね」 「え! なんで?」 「ちょっと疲れちゃったから、宿でゆっくりしたいの」 「そ、そっか。じゃ、じゃあ、お、俺もやめとこうか……」 「いいよ。行ってきなって」 「そ、そう。じゃあ、甘えさせてもらおうかな」 そういって、少し申し訳なさそうなフリをする翔太に余計にイライラがつのる。 「じゃ、じゃあ、終わったら連絡するから」 「はいはい。いってらっしゃい」 私が機嫌が悪いのをやっと感じ取ったのか、翔太は少し苦笑いを浮かべながら部屋を出て行った。 そんなことを思っていると、部屋の扉をたたく音がした。 「おー、ミセスミヅキ。元気ない聞いて、マイク、シンパイです」 心配そうな表情を浮かべた、2m近く身長がある黒人男性。 「マイク。大丈夫。大丈夫だから」 「マイク知ってるよ。ニッポン人は正直な人だけど、唯一つくウソが『ダイジョウブ』だって」 「は、はは、そ、そうかも。でも、ほんとに大丈夫だから」 「いいモノもってきたよ。こっちの人が元気ない時に飲むモノ」 日本でも薬用のエナジードリンクが入ってそうな、小瓶を取り出して渡してくれる。 「それ、スゴイよ。飲んだら、元気元気ね」 真っ黒な肌の正反対の真っ白な歯を見せて笑顔のマイク。 「えー、でも、違法なドラッグとかじゃないよね……」 「ノー、ノー。ドラッグない。ニッポンでも普通に買えるものしか入ってないよ」 まぁ、それなら大丈夫か。 ドクン。 「マイク。これ、何? お酒?」 「スパイスとハーブとハニーをこっちのお酒に入れたやつ。もしかしてお酒ダメ?」 お酒は人並みに飲めるのに、酔うのとはまた違う、頭の中に白いモヤがサーっと広がっていく感覚。 「Oho! 大変ね。コレ、ダメな女の人は……」 そういいながら、マイクは自分のズボンのベルトを外し始める。 「スペルマ飲まないと大変な事になるよ」
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