【裏筋部屋】そこに差し入れを持った瞳が優しく微笑み陽介に近づく『溺れる』

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【裏筋部屋】そこに差し入れを持った瞳が優しく微笑み陽介に近づく『溺れる』

溺れる

【裏筋部屋】そこに差し入れを持った瞳が優しく微笑み陽介に近づく『溺れる』

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キャリアアップを目指し大手商社に転職した主人公「藤井陽介」
期待を胸に迎えた入社初日
隣のファンシーな雰囲気のデスクに座っているヒロイン
「月島瞳」と挨拶を交わす

気さくでありながらどこか掴み所がない瞳
の励ましを受け業務に努めるも
過去に勤務していた会社とは違い
スピードや質の差を見せつけられ早くも自尊心が折れ始める陽介

任された仕事をこなせず
ある日残業をしていると、そこに差し入れを持った瞳が現れる
弱音をはきながらも諦めず業務に取り組む姿に
瞳が優しく微笑み陽介に近づく

「おまじないかけてあげようか?」

戸惑いながらも
艶かしい瞳に抗えず
二人きりのオフィスで一夜を共にする…

翌日から何故か仕事の運気も上がり事態は好転して行く
憑き物が取れた様に前向きになる陽介

おまじないの効果を期待したのか
恋愛感情なのか
陽介は次第に自ら瞳を求め始め…

そして溺れていく…

タイトル 溺れる
サークル名 裏筋部屋
サークル設定価格 1,100円
ファイル容量 224.73MB