注目度★★★★★
爆乳優等生に必要なちんぽのお勉強前編 いつも学年一位で成績優秀な彼女と初めてのキスをした。 えっちなことについて知らなくて彼氏の前では余裕な顔でいたいヒロイン(春野茜)はいつも家庭教師をしてもらっている叔父(大熊トオル)に相談する。 以前から茜の大きな胸等に興味があった大熊は、思い切ってAVを見せる。 ブチ込しようとすると、「初めてはゆーくんがいいです…っ」と拒否される。 彼氏との初Hの場で大熊に教えてもらった通りに意気込んで性器咥えをする茜。 後日大熊が来てすぐにセクハラをされながらうまくいったか聞かれるも、大熊に手を出されたくなくて「うまくいった」と嘘をつく茜。 「普段オナニーしてるペンで奥に当たるとこってどこ?答えたらえっちなことやめるよ」 と聞かれて正直に答えると 「叔父さんのはこれくらいかなあ」 ペンよりも圧倒的に大きく勃起したちんぽと並べて見せつける。 性器咥えで大熊は射精するが全く萎む気配のないちんぽに絶望する。 C106新刊 本文42P+表紙他
|









