注目度★★★★★
ドカ食い姉貴は俺の穴大食いだから肉付き抜群で、引きこもりだから色白で、運動しないから全身やわらかくて、いつもノーメイクのくせに可愛くて、意外と陰毛が濃くて、風呂キャンだから体臭も濃い目で、男S○Xをした経験皆無で、昔は優秀だったのに今は社会不適合者で、俺がいないと生きていけない…そんな(ちょっと太めだけど)理想の姉をドカ食い気絶させて、穴という穴を使わせてもらっちゃう純愛系ドカ食い姦コミックです。 ————————————————– 姉の千代子は24歳…職なし、男なし、生活力なし。 ある時、やけくそで大量の食事を与えたところ姉はそれを完食。 ボリュームたっぷりな白い太ももと、黒い陰毛。 何もない姉にも、穴だけはあることに気が付いてしまう。 そして出来心からチンポを咥えさせてみたところ それ以来、ドカ食い気絶した姉を都合のいいオナホ扱いするようになった俺。 俺の料理で肥育したボディーを、俺のチンポに馴染むように勝手に開発。 そんなある日、マッチングアプリで男を見つけると言い出した姉。 独占欲をかきたてられた俺は、ついに「生」で入れてしまい…!? ある時俺は気付いてしまった。 ダメ可愛い姉をお腹いっぱい食わせて喰らう禁断グルメエロコミック! ★この物語はフィクションであり、 制作:小桜クマネコ ○モノクロコミック66ページ
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