注目度★★★☆☆
ウチに転がりこんできた家出ギャル二人と中出し性活する話。 行く当てがない様子のギャル・まろんが、唐突に俺に「泊めて欲しい」と頼んできた。 「お礼ってことでー…うちのカラダ好きにしてもいいからね」 その言葉は俺の理性を崩壊させた… 「うちのカラダと相性抜群のデカちんぽ、こんなの運命じゃん」 一晩どころか、その後も俺の部屋に居続けるまろん…最初は戸惑っていたが、賑やかなまろんの存在は、いつしか俺の部屋の「当たり前」となり、孤独な日々を忘れさせてくれていた… そんなある日、突然チャイムが鳴る。 リンカを安心させようと、突然俺との関係を見せつけるまろん。俺とのセックスの魅力を次々と語り始める。 ———————————————————————— 総数414枚
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