注目度★★★★☆
入り浸り代をアソコで支払う綾瀬さん-皆の憧れ不感症美女ギャルを、デカマラでイカせたい!-■内容 みんなの憧れ綾瀬さん。 そんな彼女は、放課後僕の家に入り浸る。 しかしタダでこの快適空間を提供するわけにはいかない……。 でも綾瀬さんは感じない。僕のソちんでは無理なのだ。 そこで僕は怪しいサプリを飲む。 「ああああああ!? なんだこれ!? イ…イ……イクう! 僕は綾瀬さんをイカせることができるのだろうか?
本編54ページ。 ■ストーリー 「おい見ろよ、あの美貌、あの巨乳」 今日も皆が遠巻きに、熱い視線を送っている。 「あああ、付き合いてえ、揉みてえよお、ヤリてえよおお!」 そうだ……、孤高の美女綾瀬さん。 ピンポーン 「き、来たっ!」 急いで自分の家の玄関の戸を開く。 「遅い、5秒以内に出ろって言ったろ?」 学園の憧れ、綾瀬さんその人だった。 「ご、ごめんなさい!綾瀬さんの為に掃除してて……」 びしりと頭を叩かれる。 「ふうー、天国天国」 ドサっと僕のベッドに我が物顔で寝転んで、早速くつろぎはじめた。 僕はこの若さでそこそこいいマンションで一人暮らしをしている。 「あ、綾瀬さん、今日のお菓子とマンガです」 僕はお盆にのせたくつろぎセットをうやうやしく綾瀬さんに差し出した。 「おうゴクロー。んっ? ペロペロキャンディーがねえじゃねえか! 買ってこい!」 またはたかれた僕は泣きながら家を飛び出し、綾瀬さんの為に買い物に走る。 …… 「綾瀬さん、本日の入り浸り代をいただいてもよろしいですか」 僕は請求書を綾瀬さんにさしだした。 「ちっ、金なんかいらないくせに」 そうだ、僕は金銭なんて必要ない。 「じゃあ……アソコで払うから、さっさといけよな?」 そう言い彼女は足をパカリと開く。 「じゃあ、本日の代金」 僕は綾瀬さんのアソコに自分のペニスをくちゅりと当てがう。 「いただきますね?」 そう言い僕は綾瀬さんのアソコにブチ込する。 ああ、なんて気持ちよさだ! 心の中で叫びながら僕は激しく腰をうちつける。 「きも。〇さすぎて入ってるかも分かんねーし」 そうなのだ。 「あああ、イっちゃうううっ!」 早漏な僕はあっという間にイってしまった。 「き、気持ちよかったですか?」 答えはもちろん 「なわけねえだろ。誰が短小早漏で感じるか」 僕は綾瀬さんをイカせたい。 「そもそも私、やってイったことねーし」 そう言う彼女の顔が、いつもどこか寂しそうだからだ。 …… しかし今日からは違う! 「ツヨシの勃起サプリ!」 これを飲むと超絶絶倫になり、ペニスのサイズも多少アップするという。 「さっさとイケよ」 いつも通り冷めた顔でそう言う綾瀬さん。 「いつまでもそんな口聞けると思ったら間違いですからね!」 ここでこのサプリを飲む! 「あれ、何も起こらな……」 ボンっ! 「へ?」 変化なんてものじゃない。 「お、お前……なんか、へ、変だぞ……?」 狼狽える綾瀬さん。 グググググ アソコがポークビッツからフランクフルト、いや、アメリカンドッグへと、 「あ、あああああっ!?ああああああっ!? そして遂に奥の奥、並のデカチン程度では届くはずもない場所に到達し、 ゴリュっ、ゴリュゴリュゴリュッ!!!! 「……は?」 一瞬惚けた顔をしたその後 「あああああああああああああああああああああああああ!!!!!????」 一ミリも感じることのなかった綾瀬さんが、エビさえ驚くエビ反りをして叫んだ。 「うおおおおおおおおおっ!綾瀬さんが感じている! 僕は綾瀬さんをイカせることができるのだろうか? 中出しに次ぐ中出しに、綾瀬さんの悶え震える姿をお楽しみください。 ■おまけ アフターストーリーをファンサイトで無料掲載予定! ■プレイ内容 & シチュエーション 制服 イカせ 分からせ 連続射精 辱め
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