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何も知らないからこそ教え甲斐がある!? クール系ダークエルフさん寝取らせRPG! ~前書き~(必ずご一読ください) ・本作はRPGツクールMZ製です ・体験版での動作確認とプレイ動画の視聴を推奨いたします ・画面解像度は1280×720となっております ・使用したVroidStudioデータ、BGM素材はreadmeにて クレジット記載させていただきました ・製品版にはイベント全開放アイテムをご用意してあります ・Xキーor右クリック→メニューモード ・Sキー →メッセージログ確認 ・Aキー →オートテキストモードに切り替え ・Qキー →イベントシーンにてメッセージウィンドウ一時消す 再入力で一時消す解除 ・Wキー →ロード画面へ移行(ロードが行えないイベントも一部あります)
~あらすじ~
傭兵ギルドで話題沸騰中のコンビであるユーガとダークエルフのルヴィ。
恋人兼相棒として忙しくも満ち足りた日々を送っていた二人だったが、 港町ニストで引き受けた依頼で災難に見舞われてしまう。
ルヴィのちょっとした気の緩みから 依頼主が所有している研究用の機材を爆破してしまい 100万イェンの賠償金を稼がなくてはならなくなったのだ。
自分の失態に猛省し落ち込むルヴィを励しつつ、 「くれぐれも体を売るなんて馬鹿な真似はするなよ?」 と釘を刺すユーガ。 しかしそんなユーガを見据えながらルヴィは頭に疑問符を浮かべる。
「体を売る……とは、一体どういう意味だ??」
噛み合わない話にユーガが詳しく訊いてみると、 ダークエルフにとってセックスとはあくまで【生殖のみ】を目的とした行為であり、 Hな悦楽目的や金を稼ぐためのセックスが全く理解できない。 ユーガとのセックスも「避妊具を着けるならする意味がないのでは?」と ルヴィは今までずっと首を傾げていたのだった。
思わぬタイミングで判明した、別種族であるが故の価値観の差異に頭痛を覚えるユーガ。 しかしそんなユーガにルヴィはさも良いことを思いついた顔でこう告げる。
「私の体はどれくらいで売れそうなんだ?」
賠償金を稼ぐ足しになるならばセックスくらい構わないぞと言い出す最愛の恋人。 「そんなの絶対に駄目だ!」と慌てて答えるユーガだったが、 自分以外の男に抱かれるルヴィの姿を思い浮かべ、奇妙な背徳感に惹かれてしまうのだった――
~Hイベント一部お品書き~
・新しい仕事を紹介してくれたベテラン傭兵にルヴィを貸し出しH ・偶然再会した元傭兵仲間に性器咥えを仕込まれる ・寝取られ性癖に目覚めたユーガのためにハメ撮りセックス ・徐々にHな悦楽を理解し始め、見ず知らずの男二人と貸し出し3P ・フラストレーションを堪えきれず「私を抱いてくれ」と自ら懇願して夜通しファック
男口調かつやや冷淡な印象を受けるダークエルフのルヴィエラーナさん。 Hの愉しさや気持ち良さを理解していなかった女傭兵が 寝取らせを経て少しずつスケベ女に躾けられ、 性欲の捌け口にされることすら受け入れてしまう淫売に変貌する様をご堪能下さい。
※ ゲーム内使用画像は主にVroidStudioで作成いたしました
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