注目度★★★☆☆
真夜さんは親父の女 ボロアパートの台所で椅子に座り その横の部屋ではクソ親父と三日前から 営みが終わった。 ほっとする俺。 襖が開いた。 出てきたのは汗をだらだらかいた真夜さんだった。 クソ親父はいびきをかいて寝ている。
真夜さんは俺の飲みかけの水を手にして 「美味しい 生き返るぅ」と言って喜ぶ。 そしてこのお礼をしたいと言い出す。 そのお礼とはディープキスから始まり そして男女の営みへと進む。 イビキをかいたクソ親父のいる部屋の横の台所で。 ■データ 本編 モノクロ作品 17ページ
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