注目度★★★☆☆
巨乳バイト美少女NTR~ご注文は膣内射精ですか?~ 【内容量】 【あらすじ】 「は~い! いまいきま~す!」 揺れる揺れる。俺の心とともに、さっきちゃんのおっぱいが。 「お待たせいたしました! ご注文は何でしょうか?」 俺の真後ろの客の注文をさつきちゃんが聞いている。 「ハニートーストとホットコーヒーですね? かしこまりました!」 注文を聞き、また慌ただしく去っていく。 「お待たせいたしました、お客様・・・」 後ろのテーブルに近づいてきたタイミングで、俺は席を立った。 「おおっと!」 すべて計画通り、コーヒーが俺のスーツにかかっていた。 「お客様 本当に申し訳ありませんでした・・・やけどなど、されていませんか?」 「ああ、それなら大丈夫だよ。ただ・・・ J 俺はスーツを掴んで見せた。 「これ、高かったんだよ。でもだめになっちゃった」 「あ、あの・ おいくらくらいでしょうか・・・?」 「70万。きみ、払える?」 「な、70万円・・・」 「べ、弁償いたします・・ 時間はかかりますが・・・」 健気なことをいう。俺は笑って首を振った。 「もっと簡単な方法があるよ」 「きみにはぜひ、裏オプションを注文したい」 「裏オプション・・・?」 「そう、ちょ~っとばかしおじさんのことを悦ばせてくれればいい。君には確か彼氏もいたよね?だったら難しくもないだろう」
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