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■作品概要 ~収録コンテンツ~ TS百合音声 全編バイノーラル(ノイマンKU100で収録) 総再生時間・・・3時間24分 Hパート140分※重複なし 主観視点のボイス無し・有りの選択可能
WAVMP3同梱 イラストジャケット(タイトルあり、タイトルなし、オリジナルサイズ)
~主要登場人物~ 春名真琴(まこと) (あなたCV:高梨はなみ) 久石音羽(おとは) (CV:恋鈴桃歌) 三崎千紗(ちさ) (CV:涼花みなせ)
※主観ボイスの選択に関して 本作は主観ボイスの無し・有りを選択して聴く事ができます 有り無しで作品の内容に相違点はありませんのでお好みの方を選んでください■キャラクター ■ストーリー ■コンセプト ■収録トラック&収録内容 01_芽生え始める女の気持ちとリビドー(63:18)
≪内容:夏休みの間に少しづつ膨らみはじめた女になりたい願望≫
ドラマパート(TS過程)は全11エピソードで構成
・音羽おお姉ちゃんと3年ぶりの再会 ・ペンションの温泉&初めて女の服にお着替え ・美容室で女の髪型へチェンジ ・ショッピングモールで女の服と下着を購入 ・初めての女の友達・千紗ちゃんとの出会い ・夕飯後、リビングで3人でまったりと ・胸がチクチク・初めてのブラ ・女として転校する事を決めた真琴 ・新しい学校の制服とスク水を試着 ・学校のプールで千紗ちゃんとの触れ合い ・音羽おお姉ちゃんの部屋への誘い
~ペンションの温泉&初めて女の服にお着替え~
【音羽】 「何? 出かける前に自分の服に着替えたいって?」 「実は洗濯機が壊れてドアがロックされたままで服を取り出せなくなって、 修理が来るのが2週間後になりそうなんだよね…」 【真琴】 「え~~っ! ボクの服…全部洗濯機の中に入ったままなの?」 【音羽】 「美容室に行った後に新しい服を買ってあげるから、もう少し我慢してくれる?」 【真琴】 「う、うん…」 【音羽】 「じゃぁコレ…私が真琴くんと同じ年の頃に着ていた、 お気に入りのワンピース……これに着替えてみて」 【真琴】 「女の服を着て出かけるの!? 無理無理っ…バレちゃうし恥ずかしいからっ!」 【音羽】 「今のままでも女っぽく見えるから、バレないと思うんだけどなぁ~」
~女として転校する事を決めた真琴~
【真琴】 「女の恰好をするようになってから体や心が自分じゃないみたいで、 ボク…病気なのかなって思って」 【音羽】 「黙っていた事があるんだけど、実はマコちゃんは成長と共に 心や体が女みたいになっちゃう体質なの…」 【真琴】 「だからボク、女みたいになってきたの?」 【音羽】 「そうだよ。今、マコちゃんの体に起きているのは、 本来あるべき姿…女に戻り始めてるの」 【真琴】 「このまま女になってしまっても私の学校に転校してもいいって、 お母さんは言ってくれてるよ。マコちゃんは、どうしたい?」 【真琴】 「ボ…ボク……このまま…女のままで、いたいなぁ…」 【音羽】 「じゃぁ、新しい学校に転校するまでに、完全に女に生まれ変わらないとね」
~音羽おお姉ちゃんの部屋への誘い~
【音羽】 「2学期からこっちの学校に通えるようになったけど、その前に面接というか、 ちゃんと女になれたか私が確認する事になってね…」 「寝る時間の一時間前くらい前…お風呂を上がってから、私の部屋に来てくれる?」 【真琴】 「うん…いいよ」 【音羽】 「じゃぁ~来る時はパジャマじゃなく、お気に入りの服を着てきてね」 【真琴】 「お気に入りの服で?」 【音羽】 「マコちゃんの女力がどれだけアップしたか確認しておきたいし… 体の反応や、その他にも一応色々とねっ…フフ」 【真琴】 「う、うん…」
02_女同士でしか経験できない性の目覚め(68:32)
≪プレイ内容:女になった五感を確認・キス・ディープキス・愛撫・後ろから抱きつかれながら焦らし責め 耳舐め・キャミ越しの乳首弄り・胸揉み・キャミソールで乳首弄り・乳首舐め・乳首オナニー 乳首吸い・乳首噛み責め・パンツの上から股間弄り・クリ責め・クンニ・指でオマンコ責め 愛液のついた指しゃぶり・Gスポット責め・初めての絶頂で生まれ変わり≫
~音羽おお姉ちゃんの部屋で二人きりでこれからの事を…~
【音羽】 「どうしたの? 学校でちゃんとやっていけるか、心配になってきた?」 【真琴】 「自分の事を『ボク』って言っちゃうから、変な風に思われたりしないかな…」 【音羽】 「でもボクっ娘って可愛いし、女校だと人気出ちゃうかも…フフ」 【真琴】 「お、女に?」 【音羽】 「あれ? 女に好かれるのは、イヤ?」 【真琴】 「イヤじゃないけど嬉しくなっちゃうのは、まだ男の子の心が残ってるのかなぁ…って」 【音羽】 「女が女にときめくなんて、女校ならよくある事だし、珍しくないよ」 【真琴】 「そ、そうなの?」 【音羽】 「それにマコちゃんは女として、女に恋するタイプっぽいし…フフ」
~女の悦楽の声の出し方~
【音羽】 「手で口を押えて、なんで声を我慢しちゃうの?」 【真琴】 「だってぇぇ……だってぇぇぇ…」 【音羽】 「口から漏れそうになった声は、気持ちイイって事を 相手に伝えるためなんだから出しちゃってもいいんだよ」 【真琴】 「このまま気持ち良くなってもいいの?」 【音羽】 「もちろんだよ~ 私は女になっていく姿を見たいんだから、 もっと声を出してみて」 【真琴】 「あ…あっ…? あんっ…おお姉ちゃん…ぅぅんっ…あっ……あんっ…?」 【音羽】 「そうそう…気持ちいいなら、もっと可愛い声出すの」 【真琴】 「変な声が出ちゃうの…はぁぁんっ…恥ずかしいからぁ…」
~乳首責め~
【音羽】 「女は痛くても気持ち良くなれるの。試しに乳首を軽く甘噛みしてあげるから、 我慢してみてね。 はぁぁむぅっ!!」 【真琴】 「やぁぁぁんっ!!」 【音羽】 「気持ち良すぎて、大声が出ちゃったね? 次は少し強く噛んでみるよ~はぁぁ…くぅぅっ……」 【真琴】 「いやぁぁぁんっ?」 【音羽】 「いや~んって泣き叫んじゃって、そんな喘ぎ方、どこで憶えたの?」 【真琴】 「そんなの…知らないからぁ…」 【音羽】 「知らなくても、女は悦楽に合わせて、いろんな喘ぎ声が自然と出ちゃうんだよ」 「もう女になったというか…メスになっちゃったね…フフ 更に強く噛んじゃうと…はぁぁぐぅぅっ!!」 【真琴】 「きゃぁぁぁんっ!!」 【音羽】 「泣くようなエロい声まで出せるんだぁ~ 本当にHな女になっちゃったね?」
~イク感覚の覚えるまで連続で……~
【音羽】 「積み重なった悦楽が一気に弾ける感覚をイっちゃうって、言うの」 「次はGスポットを押し上げたままにすると悦楽がず~っと続くから、 イク感覚…しっかり覚えてね? ほらぁぁっ!!」 【真琴】 「あぁぁぁっっぐぅぅっ!! あっ…? っぅんっ…? っくぅっ…?」 【音羽】 「どう? イっちゃう時の感覚は掴めてきた?」 【真琴】 「よく分かんないよ~はぁはぁぁ…もうこれ以上は苦しくて死んじゃいそうだよぉ…」 【音羽】 「ハハハ…心配しなくても大丈夫。すっごく気持ちよさそうな顔してるし、 目にハートマークが浮かんでいるよ?」 「シーツを握りしめながらて悦楽に耐えてヨダレと涙を流している表情、エロくて可愛いよ」 「出し入れする度に愛液が勢いよく噴き出して、おしっこみたいに…ぴゅぅっ…ぴゅぅ~~って!」 「イク感覚は何度も経験しないと分からないから、自分の口からイカせてぇって、 言えるようになるまで、悦楽を与えてあげる」
03_止まらないリビドーに抗えない女の体で味わうHな悦楽(70:37)
≪プレイ内容:拘束放置プレイ中の千紗を目の前で観察・千紗にクンニ・椅子に拘束・拘束クンニ バイブでオマンコ責め・水滴(媚薬入り)で発情責め・バイブをオマンコにブチ込 クリップで乳首虐め・口枷・バイブの振動責め・二人同時に乳首責め・拘束放置プレイ アナルバイブ(ビーズ)責め・前立腺責め・Gスポットと前立腺を同時責め・乳首とクリの同時責め バイブでGスポットと前立腺責め・連続絶頂≫
~千紗の放置プレイを目の前で観察~
【真琴】 「どうして千紗ちゃんがスクール水着を着たまま、椅子に縛られてるの?」 【音羽】 「こういう格好で縛られるのが、大好きだからかなぁ~フフ」 【真琴】 「縛られるのが?」 【音羽】 「ほら、近くで見てあげて…苦しそうというより、気持ち良さそうでしょ」 【音羽】 「こういうのを拘束プレイ…って言うんだよ…フフ」 「ねぇ、天井から吊るされているガラスの瓶に水が入ってるのが見える?」 「瓶に繋がれた細いチューブから点滴のように、ぴちょっ…ぴちょっ…って、 水滴が千紗ちゃんの体に落ちてるでしょ」 「瓶の中の水は、女をHにさせる媚薬効果があるんだよ」 「スクール水着が水滴を吸収して、千紗ちゃんの体を媚薬で浸し続けてるの」 「ねぇ千紗ちゃん…口枷を取ってあげるから、Hな声を聞いてもらおうね~」 【千紗】 「あぁん…あんっ? あぁぁん? あぁぁんあぁん? あん…あぁん?」 【音羽】 「千紗ちゃんの感じている声を聞いてると、Hな事をしたくなってきた?」 【真琴】 「そ、そんな事…」 【音羽】 「さっき私がオマンコにしてあげたように、千紗ちゃんのオマンコを舐めて、もっとHになってみようか」 【千紗】 「マコちゃん…舐めてくれる?」 【真琴】 「う、うぅん…」 【音羽】 「じゃぁ、椅子の前に膝まづいて、顔を股間に近づけて直接舐めてあげて」
~拘束されたままでクンニ責め~
【千紗】 「フフ…ワレメが見えた…完全に女だね?」 【真琴】 「そんなに見ないでぇ…」 【千紗】 「さっき私のオマンコを舐めてくれたから、お返ししてあげる にゅぅじゅりゅぅぅっ…」 「ねぇ…私にしてくれたように舌を入れてみてもいい?」 【真琴】 「へぇっ!? う…うん……」 【千紗】 「じゃぁ、オマンコに舌を入れてって、お願いして欲しいなぁ~」 【真琴】 「千紗ちゃん……私のオマンコに舌…入れてぇ…」 【千紗】 「うん…いいよ。 はぁにゅぅぅっ……んっちゅりゅぅぅっ…」 【真琴】 「千紗ちゃぁぁぁんっ!! はぁぁっ…はぁぁ…はぁぁんっ!!」 【千紗】 「愛液がいっぱい溢れてきたぁ」 【真琴】 「あぁぁんっ…千紗ちゃんダメぇぇっ!!」 【音羽】 「こらぁ~千紗ちゃんの頭を手で押さえて抵抗しないの~」 【千紗】 「縛られて身動きできないから、悦楽を受け止めるしかないよね?」
~性感帯の同時責めでマゾメス化~
【千紗】 「バイブに押し上げられて、イキそうな悦楽がしてる所…前立腺って言うんだよ」 【音羽】 「本来、女にはないんだけど、マコちゃんの体には残ったままなの」 【千紗】 「しかもGスポットも同時に味わえるんだよ~」 【音羽】 「オマンコに入っているバイブをお腹の方に向けて動かしてあげるね?」 【真琴】 「やめてぇぇっ!!おがしぐなっちゃうからぁぁ…やめてぇぇぇっ!」 【音羽】 「こんな激しい悦楽をず~っと味わってると、狂いそうだね!」 【千紗】 「さっきみたいにバイブをスイングさせたら、どうなるかなぁ?」 【音羽】 「フフ……期待感で表情がすっごくエロくなったよ」 【真琴】 「ひゃぁぁぁぁんっ!! だめぇぇぇっ!!あぁぁぁぁんっ!!」 【千紗】 「ねぇ…どこが気持ちいいの?オマンコの中のGスポット?」 【音羽】 「グリグリ押し上げられている、前立腺?」 【千紗】 「バイブに引っ張られている乳首?」 【音羽】 「舐められる乳首? クリトリス?」 【真琴】 「全部気持ち良くてぇぇっ…おがしぐなっちゃうからぁぁっ!!」 【音羽】 「でもマコちゃんはマゾメスだから、最っ高のご褒美でしょ?」 【千紗】 「ねぇ…声が少しアへ声になってない……もう限界?」 【真琴】 「もう無理ぃぃ…変になっちゃうからぁぁっ……」 【千紗】 「そうだよね~見てる私も、おかしくなりそうだもん」04_これから私はずっと女(2:08)
≪内容:もっとしたいけど今日はここまで≫
~Hの後、3人でまったりと~
【千紗】 「あれ~? 顔が真っ赤だけど、もっと続きしてみたいの? 私は付き合ってあげてもいいけど、どうする?」 【真琴】 「そ、それは……」 【音羽】 「こらこら~ 初日からHな事ばかり考えてると、 勉強がおろそかになっちゃうよ~」 【千紗】 「え~~っ…先生がそう言うなら少しは我慢するけどぉ…」 【音羽】 「でも、Hな気持ちが抑えきれない時は、 こっそりとオナニーくらいなら、してもいいけどね…フフ」
~キャスト~ 恋鈴桃歌 高梨はなみ 涼花みなせ
~イラスト~ 雨音颯
~企画・脚本・制作~ ユビノタクト
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