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【前回のあらすじ】
触れた女の子を発情させる祝福という特殊体質の
【小波津丈】は幼馴染の【池森ちひろ】と再会する。
池森は小波津が生まれて初めて祝福によって
発情させた女性であり、
そこから十年もの間、発情したまま過ごしていた。
十年物の発情を発散させるために、
池森は小波津に手コキをする。
行為の最中、池森は再会までの十年間、
如何にして発情したまま過ごして生きたかを小波津に語る。
それを聞いた小波津は責任を取らねばと決意する。
池森が小波津の協力者として一員となり、
ますます祝福の真相について迫っていく一方で
千本は、祝福が効かないせいで、
自分だけ役に立ってないんじゃないかと不安を小波津に打ち明ける。
千本を不安にさせまいと小波津は身体を重ねるが、
祝福が効かないはずの千本から発情をうつされる!?
このことから祝福が病気であるという疑いが
ますます強まったのだった。
小波津たちが祝福について調べていく一方で
学園では、新しい保健室の先生が
赴任するという話題で持ちきりだった。
果たして新しい保健室の先生とはどんな人物なのか。
【あらすじ】
ある学園に通う【小波津丈(こはつじょう)】という
少し変わった名前をした生徒には
生まれつき特殊な力…祝福を持っていた。
それは――女の子に触れたり、体液をかけると
発情させてしまうというものだった。
ある日、祝福の副作用により
自分が発情してしまった小波津は
保健室でオナニーをしていたところ
同級生で学園のマドンナである【高瀬明菜】に
オナニーを目撃され、さらには
勢い余って男汁をぶっかけてしまう。
祝福によって発情してしまった高瀬は
小波津に覆い被さり手コキで男汁を搾り取る。
男汁を二度も浴び、高瀬の発情は解除された。
正気に戻った高瀬に小波津は事情を打ち明けた。
『小波津くんが発情しないように私が何とかするっ』
その日から二人の協力関係が始まった。
しかし、図らずも他の人間も巻き込んでいき……。
果たして彼らは平和な日常生活を手に入れることができるのか。
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【今回のヒロイン】
野口真由美(のぐちまゆみ)
小波津たちの学園に新たに赴任してきた保健室の先生。
見た者すべてを和ませる笑顔と、黄金比のスタイルで
学園中の生徒達を魅了する。
小波津の祝福について知っている。
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【ジャンル】
ハーレム /学園もの /3P以上の複数プレイ/ ラブラブ・あまあま
処女 / JK/ 女教師 /同級生・同僚/おっぱい
【プレイ詳細】 ※ジャンル記入表に記載のないオリジナル項目でもかまいません
手コキ/パイズリ /屋外 /着衣/足コキ/授乳
キス/クンニ / アレ舐め / 母乳
顔射/ 口内射精/ ぶっかけ / オナニー/乳首責め/ごっくん
撮影/膣内射精
※本作品は原作者の協力により制作しました。
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