注目度★★★★☆
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煌盾戦姫エルセインphase1 内容は単品と全く同じで、描き下ろし等はありません。 収録作品のサンプル・紹介については個別の販売ページでより多くご覧頂けます。恥虐の隷獄島(RJ231310) 敵の女幹部グレンダが率いる犯罪組織が実質支配をする街で、グレンダに敗れたエルセインが公開凌辱調教される話です。 振動球をはじめとした淫具責めと、催淫系の鍼などによる責めが主になり、終盤に街の住人による凌辱シーンが若干入ります。 ゲストイラストとして1P、こけっちさんに参加頂いています。後編 前編で捕まったエルセインが変身を封じられた状態(ティセル)で性奴隷として調教される話になります。 調教内容箇条書き 奴隷紋刻印&3点ピアッシング 懲罰見学(下等触手生物凌辱) 拘束視姦耐久 SM風調教(グレンダ) 膣内性感開発 壁尻器具責め 媚薬スライム浣腸&筆責め→前穴封じ触手責め拷問魔性呪印覚醒編(RJ281626) 戦闘中に魔族の力が覚醒・暴走したエルセインの意識が精神世界に囚われて覚醒淫化させられていくという感じのお話です。 シチュエーション箇条書き 戦闘&回想・解説 侵蝕変異コスチュームの戦闘妨害 呪瘴獣(亜人?型)輪姦 侵蝕者(自分に似た姿の)の乳首責め 乳首・おっぱいの侵蝕淫化(膨乳・性感増大・母乳分泌) 触手乳責め・搾乳 触手責め&全身の淫化進行呪蝕の淫従隷装 大魔聖母の呪印が活性化した影響で、精神感応などの症状に悩まされる中、 戦闘に不向きな「スレイブフォーム」に変身してしまい、 本来なら相手にするまでもないような弱い敵にいいようにされてしまう変身ヒロインの話です。 大魔聖母刻淫変臨と時系列的に若干間を置いてるので 後編という形ではないのですが、設定的にはワンセットという感じになってます。 シチュエーション箇条書き 戦闘&解説 呪印発現、精神感応 スレイブフォーム化、戦闘 インプの責め(鞭打ち、乳責め、凌辱) 人質男性逆レイプ?我慢 召喚モンスター凌辱(スライム、ゲイザー、サイクロプス、ローパー、ヘビ型魔獣) エピローグ淫魔女王邂逅編(RJ286258) 煌盾戦姫エルセインVS淫魔女王ドゥミナデルカ ドゥミナデルカがエルセインを空間魔法で四肢封印(封印空間に四肢を封じる)して嬲る内容です。 →後編『邪淫境の恥虐遊戯』に続く 途中からイフルートとして淫魔獣を繁殖させる牧場にエルセインが四肢封印のまま放置される展開となります。こちらは後編に繋がらない展開です。邪淫境の恥虐遊戯 『邪淫境の支配者』の途中から分岐した変則的な続編です。 前編から引き続き四肢封印状態のほか、特殊奴隷服着用での辱めが中心です。 特殊な魔法淫具を使った責めが中心になります。VANQUISスケベEDSスケベIELD(RJ312061) ギオガは先祖返り始祖種オークからの降魔変異者で『荒れ撒く力』と『打ち負かす力』による魔技を繰り出す。 エルセインは『戦闘能力を打ち負かす力』を込めた攻撃『弱体震撃』を食らって窮地に陥った所を 首絞めと『撹脳撃』(脳機能、主に理性と知性を打ち負かす技)の合わせ技で失神KOされ 『牝を打ち負かし服従させる力』が込められた『破牝撃』や『狂淫獣吼』で嬲られた後 力尽きるか降伏するまで、攻守交代で交尾を続ける勝負を強いられる事になってしまう…テーマ的には「完全敗北」 「VANQUISスケベEDSスケベIELD」から途中で分岐する、完全バッドエンドルートです。本編17P VANQUISスケベEDSスケベIELD2の続編、バッドエンドルートのエピローグ ・2の簡単なあらすじの章(3Pほど) ・牝家畜調教の章 ショート漫画4P VANQUISスケベEDSスケベIELD2においてエルセインが勝利した場合の正史ストーリー ギオガ配下の残党兵(オーク、ゴブリン)相手の敗北凌辱敗牝症候群(RJ413223) 煌盾戦姫エルセイン(ティセル)「VANQUISスケベEDSスケベIELD」正史ルート後、降魔ギオガおよびその配下残党のオーク、ゴブリンに植え付けられたトラウマ不調に悩まされる話です。 トラウマ不調による日常影響、不調敗北異種姦(馬人型降魔)、下等触手生物陵辱の3構成になっています。後編 トラウマ克服特訓と称して悪意のあるサポート班(汚職)に陵辱される話です。 催眠(暗示)要素がわずかにあります。
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