注目度★★★☆☆
六畳間の召使い3『魔法使いのおっさん』のスピンオフ第3弾!! 言葉で女性を意のままに出来るおっさんが、自分の住むオンボロアパートの別の部屋に『召使い』として便利に『使える』女性を入居させていました。 掃除や洗濯などの家事全般、酒のつまみや小腹が減った時にメシを作らせたり、小便後に残尿を吸わせたり、夜中に急にセックスしたくなった時に使い捨てのオナホ代わりに好きな穴に注ぎ込んだり…。 それが『六畳間の召使い』の仕事なのです。 ーーーーーーーーーーーーーーーーー 先日ついにおっさんは結婚し(魔法使いのおっさん12参照)ボロアパートからは引っ越しました。 おっさんはその陽菜ちゃんに何やら怒っているのです。 なぜ怒られるのか身に覚えのない陽菜ちゃんは困惑しますが、おっさんはテキパキと縛り上げ、お仕置きをすると言い出します。 不慣れな緊縛プレーとはいえ、おっさんとのHが久方ぶりな陽菜ちゃんは触られただけでイってしまいそうです。 「イったらやめるぞ」 すぐに何度でもイきたいがイったら終わってしまう…もちろん終わって欲しくない…イくにイけないのに執拗に愛撫されるのはまさにお仕置きです。 「すみません!許して下さいぃぃ!!イ…イきたいぃぃ!!」 …絶頂を堪え続け…怒られる理由を探し出した陽菜ちゃん。 最後は中出ししてもらっておっさんと一緒にイキました。 その怒られた理由は……ただのおっさんの難癖ですw。(ふわっと書きましたが本編では明確に書いてます。でも陽菜ちゃんを心配してるってのが根底にあるからの難癖なんですよね…たぶん) ーーーーーーーーーーーーーーーーー
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