注目度★★★★☆
酔い潰れたらエッチなことをしてもいいですよ?生意気新卒女子に煽られたので遠慮なくヤラせてもらった 宅飲みはセックスのはじまり! マジメな教育係と小ナマイキな新卒女による、 ―――――――――――――――――――――――― ◆ストーリー 美人でスタイルがよく、おまけに愛嬌もあるので、 ちょっと抜けているところがあったり、 そんなある日の仕事終わり。 「せっかくの金曜日ですし、よかったら一緒にご飯でも行きませんか?」 「えぇ……」 「む、なんですかそのリアクションは。 「だって、残業代も出ないのに、 「ず、ずいぶんな言いぐさですね……」 と、そんな感じで渋る俺に対して、北条はしつこく食い下がり、 「一緒に食事に行くか、一緒にお酒を飲むか、ふたつにひとつです」 「実質一択なんだよなぁ……」 俺は仕方なく承知する。 しかし…… 北条の巧妙な策略にハマり、なぜか俺の家で宅飲みすることになってしまう。 「てかしぇんぱーい。わらしのグラスが空になってましゅよー。早くおしゃくしてくだしゃーい」 「……いや、もうこれ以上はやめとけって」 「えー、やでしゅ。もっと飲みたいー」 「ほんとに潰れるぞ?」 「まあ、そんときはそんときでしゅ。お店だとまじゅいですけど、先輩のうちなら、そのまま寝ちゃってもいいでしゅしねー。なんならそれを見越して、ここにしたってところもありましゅしー」 「いやいや、そんな無防備な状態で寝やがったら、さすがの俺も手を出すぞ……」 「あはは。べつにいいですよー」 「……まじで?」 「はい。どうせヘタレなしぇんぱいにはムリでしゅもん」 「……それはさすがに舐めすぎだろ」 「いえいえ、完璧な見立てでしゅ。ヘタレどーていなしぇんぱいは、わたしが裸で寝てても、なーんにもできないに決まってましゅー」 「……じゃあほんとに、おまえが潰れたら手を出すからな?」 「どうぞー。しぇんぱいが興味津々なこの身体、好きにしちゃってくだしゃい」 「…………」 そんなふうに、さんざん俺を煽り倒した挙げ句…… 「……すう…………すう……」 ほんとになんの警戒も抱かず、 俺は苛立ちを通り越してあきれてしまう。 こうなったら……やってやる! そして俺は、北条のドスケベボディを堪能し…… ◆キャラクター 北条美衣奈(ほうじょう みいな) ◆プレイ内容 ◆こんなかたにオススメ ◆収録内容 ◆制作
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