注目度★★★☆☆
コンビニバイトギャル巨乳人妻、催●NTR托卵 【内容量】 【あらすじ】 この女は、このコンビニでのバイトの先輩。 一応先輩だから言うこと聞いてやってるけど、いつか分からせてやりたい。 いつも俺に仕事を押しつけてくる。 シフト被るたびに先輩風吹かせてきて、正直うざい。 でも、見た目はすごく好みなんだよな~。 おっぱいもデカいしスタイルもいい。 「サボってないで、センパイも真面目に働いてください」 『ちゃんとやってるって~』 『それでさ~ダンナがそろそろ子供作らないかって!』 キャーなんて漫画みたいなこと言いながらノロケてやがる。 頼むから手を動かしてくれ手を。 深夜で人が来ないからって、やる事はそれなりにあるんだぞ。 「ふーん、それで昨日も旦那とエロいことしたんだ?」 『ちょ、ちょっと何いってんのよ変態!』 「でも、子供作ってそういう事でしょ?」 『う、そうだけどっ……』 何日か前にもこういう話ししたんだけどな。 「もっとノロケ聞かせてよ」 昨日どころか今日もヤッてから出勤してたりして。 『え、エロいことって、アンタね~』 『もちろん、昨日もラブラブよ』 「ふーん、愛し合ってるって具体的にどう愛し合ってるの?」 「結婚して5年でしょ? マンネリになってるんじゃない?」 『……そ、そんなこと、あるわけないでしょ!』 ……その反応、図星か? まあ、5年も経てば今まで通りじゃ退屈だよな。 「俺と遊ぶ? 気持ちよくしてあげるけど」 『な、なにいってるの!?』 『アタシはダンナ大好きだし、浮気なんて絶対しませんっ!!』 「でも激しく求められるようなセックス、最近してないんでしょ?」 「前に言ってたじゃん」 『アンタよく覚えてるじゃん……』 ふーん、一途に、ね。 ……最近、大学のダチに勧められたこのアプリ。 怪しさ満点だが、あまりにも熱心に勧めるから入れてみたんだよな。 ……せっかくだし、こいつで試してみるか。 なんでも、催●術の周波数を出して、設定したターゲットを操れるらしい。 命令するだけで、言いなりにできる。 怪しすぎるけどタダだし、試してみるくらい問題ないだろ。 実験体にちょうどいい女も目の前にいるしな。 『ちょっと~何ぼーっとしてるの?』 はは、ヤりたいよ。 よし、ターゲットを指定して、スイッチオン。 ――キュイーン さて、どうなるかな。
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