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四畳半の俺の部屋で母ちゃんと住むことになった話1 大学進学をきっかけに上京した正樹は、四畳半のボロアパートで暮らし始めた。 三年生の夏。周囲が就活を始めるなか、正樹は相変わらず部屋で寝転がっていた。 「アンタが大学サボるから今日から私もここに住むわ!」 こうして母は部屋に居座り、同居生活が始まった。 それは常に母との距離が近いことだった。しかも、エアコンのついていない部屋で、常に薄着の母に悶々とした日々は続く。しかし、それと同時に母にそんな劣情を抱くことへの自己嫌悪に彼は苦しめられるのだった。 ある日、彼は寝ている母親の前でオナニーを始めて…。 葛藤と欲望が渦巻く母子相姦作品! PDF同封
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