注目度★★★☆☆
でかチンの弟が母さんを寝取っていたある一軒家で2人の兄弟と母さんで暮らしていた 父さんはほとんで出張で家にいない。 兄は名門私立〇校を目指していた。 弟はいつもマイペースで勉強をしているふりをして 食事が終わり、 母さんがきれい好きで もちろん母さんの裸をじろじろ見るのはご法度。 しかし勉強のストレスか、偶然、見えてしまった母さんの身体で それを見た母さんは微笑む。 「兄ちゃん 俺も大きくなったよ」と でかい! 赤らめて目を見張る母さん。 初めて見る弟の勃起したち〇ぽに 弟が「俺も出る」というが母さんが引き留める。 リビングでショックを受けてうなだれる兄。 「ちきしょう 普段勉強もしないでエロ画面ばかりみてるくせに 将来 はげ確定のでこっぱち野郎」など それと同時にお風呂場では 母さんが弟のデカち〇ぽをしゃぶり倒していた。 そして口内発射! その日より、弟は深夜のある時間になるとトイレに行くようになった。 怪しい。 そのあとを追う兄。 トイレに弟はいない。 まさか、まさか。 母さんの部屋の扉に耳を近づける兄。 部屋の中から弟の声で 「はい」と母さんの声 そこから弟と母さんの痴態が始まる。 ショックを受けながらも扉から離れられない兄。 弟は腰の動きを止め 「俺と父さん どっちのち〇ぽがいい?」 「またそれ? わかってるでしょ」と母さん 「何度でも聞きたいんだよ 恵子の口から」 「わかったわよ おとうさんのち〇ぽはあんたより一回り小さい だから卓也のちんぽのほうがいい」 喜ぶ卓也 そして 「じゃあさ 兄ちゃんのち〇ぽはどう思う? 驚く兄さん。 そして母さんの答えは兄ちゃんにとって最悪なものであった。 ※お母さんは弟といっぱいセックスしますが ■データ
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