【こすりクラブ】鍵の開いた個室で二時間放置されない…『男嫌いの優等生が痴●に堕ちた日(フルカラー)3』

注目度★★★★☆

【こすりクラブ】鍵の開いた個室で二時間放置されない…『男嫌いの優等生が痴●に堕ちた日(フルカラー)3』

男嫌いの優等生が痴●に堕ちた日(フルカラー)3

【こすりクラブ】鍵の開いた個室で二時間放置されない…『男嫌いの優等生が痴●に堕ちた日(フルカラー)3』

男嫌いの優等生が痴●に堕ちた日(フルカラー)3_1

男嫌いの優等生が痴●に堕ちた日(フルカラー)3_2

男嫌いの優等生が痴●に堕ちた日(フルカラー)3_3

男嫌いの優等生が痴●に堕ちた日(フルカラー)3_4

男嫌いの優等生が痴●に堕ちた日(フルカラー)3_5

男嫌いの優等生が痴●に堕ちた日(フルカラー)3_6

男嫌いの優等生が痴●に堕ちた日(フルカラー)3_7

男嫌いの優等生が痴●に堕ちた日(フルカラー)3_8

男嫌いの優等生が痴●に堕ちた日(フルカラー)3_9

男嫌いの優等生が痴●に堕ちた日(フルカラー)3_10

『男嫌いの優等生が痴●に堕ちた日』第3巻!

卑劣な痴●に弱みを握られ、言いなりになってしまった生徒会長の優子。
学校でのオ〇ニー、教室や男性便所での露出自撮り…。
「こんな姿、誰かに見られたら人生終わっちゃう…。」
気丈に振る舞うも、優子は段々追い詰められていく…。

その日の帰り道、帰宅ラッシュの電車内で言いつけ通りに目を閉じていた優子。
股間に当てられた極太ディ〇ドは中々ブチ込されない…。
視界を奪われ散々焦らされ、ディ〇ドがク〇を掠めた瞬間、
優子ははしたなく大声を上げてイッてしまう…!

降車してからも悪夢は終わらない…。
個室便所に連れ込まれ、目隠しのままたっぷり中に出されてしまう。
更には大量のおもちゃで快楽責めされながら、鍵の開いた個室で二時間放置されてしまい…!?
「もうイギたぐないぃっ…!!!」
陥落寸前の優子の元に現れた人影の正体とは――

フルカラー:計77P
著者:大木亜美

タイトル 男嫌いの優等生が痴●に堕ちた日(フルカラー)3
サークル名 こすりクラブ
サークル設定価格 1,100円
ファイル容量 59.02MB