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【前回のあらすじ】
触れた女を発情させる祝福という特殊体質の
【小波津丈】は学園の生徒会長【千本あかね】に告白され、
あまつさえそれを全校生徒に知られてしまった。
小波津は全校生徒から冷たい目線を送られることに……。
そんな時、千本から生徒会室に呼び出される。
生徒会室に向かった小波津はそこで千本に迫られる。
とまどう小波津だが、内なる性欲を抑えきれず
されるがままに射精させられる。
その日から千本との放課後密会の日々が始まった。
生徒会室で、ある日は体育倉庫で……。
どれだけ射精しても発情しない千本を見て、
小波津はとある仮説を立てる。
『あかねさんは僕の祝福に対して、
抗体を持っているんじゃないかな?』
病原菌やウイルスの感染者である小波津が
女に触れたり、体液をかけることによって
感染させる……。
つまり、祝福は病気であるという仮説を小波津は立てた。
小波津と協力者たちは真相を確かめるべく
これから積極的にスケベをしていくことに。
そんな忙しい日々を過ごしていた小波津は
不注意で女生徒に触れてしまう。
その顔は小波津にとって見覚えのある顔だった。
【あらすじ】
ある学園に通う【小波津丈(こはつじょう)】という
少し変わった名前をした生徒には
生まれつき特殊な力…祝福を持っていた。
それは――女に触れたり、体液をかけると
発情させてしまうというものだった。
ある日、祝福の副作用により
自分が発情してしまった小波津は
保健室でオナニーをしていたところ
同級生で学園のマドンナである【高瀬明菜】に
オナニーを目撃され、さらには
勢い余ってザーメンをぶっかけてしまう。
祝福によって発情してしまった高瀬は
小波津に覆い被さり手コキでザーメンを搾り取る。
ザーメンを二度も浴び、高瀬の発情は解除された。
正気に戻った高瀬に小波津は事情を打ち明けた。
『小波津くんが発情しないように私が何とかするっ』
その日から二人の協力関係が始まった。
しかし、図らずも他の人間も巻き込んでいき……。
果たして彼らは平和な日常生活を手に入れることができるのか。
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【今回のヒロイン】
池森ちひろ(いけもりちひろ)
小波津の一つ上の先輩。
独特な雰囲気を醸し出すマイペース美少女。
浮世離れな言動や口調は、彼女の過去に起因する。
小波津が初めて祝福で発情させた女性。
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【ジャンル】
ハーレム /学園もの /3P以上の複数プレイ/ ラブラブ・あまあま
処女 / JK/ 女教師 /同級生・同僚/おっぱい
【プレイ詳細】 ※ジャンル記入表に記載のないオリジナル項目でもかまいません
手コキ/パイズリ /屋外 /着衣/足コキ/授乳
キス/クンニ / フェラ / 母乳
顔射/ 口内射精/ ぶっかけ / オナニー/乳首責め/ごっくん
撮影/膣内射精
※本作品は原作者の協力により制作しました。
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