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【ショタおねNTR】優しい可愛い若奥さんはエロ〇〇の性処理オナホ ・総ページ数 ・あらすじ 私はとある住宅街の一軒家に住んでいる、結婚してから3年目の主婦。 「ほらタロウ、挨拶しなさい」 「大村太郎です!仲良くしてねお姉さん!!」 〇さな子からはおばさんと呼ばれてもしょうがない年齢の私を、太郎君はお姉さんと呼んでくれた。 旦那は忙しい人で、家に帰らないことも多かった。 「美味しい!コハルさん、ママと同じくらい料理上手だね!」 そう言って太郎くんは嬉しそうに私の作ったご飯を食べてくれている。 「おかわりあるから、いっぱい食べてね」 太郎くんに尽くしていると、自分の寂しさが少しだけ埋まる気がした。 「ごちそうさまでしたママ!…あっ…」 さっきまで笑っていた太郎くんの顔が急に曇り始めた。 「…ママがいなくなって、太郎くん寂しいわよね」 〇〇子〇が母親を亡くして、平気でいられるはずがない。 「コハルさんの手あったかい…それにいい匂いもする」 太郎くんが嬉しそうな声を出しながら、私の手を顔の方へと運んだ。 「ママの代わりにはなれないけど、私に甘えていいのよ?」 私は子〇が好きで、結婚したら当然自分の子が欲しかった。 「私にして欲しいことは無い?なんでもしてあげるわよ」 つい自分の子〇を甘やかすように、私はそんな言葉を口にしていた。 「ボク、コハルさんと一緒にお風呂入りたい!」 思いがけない言葉に私は一瞬凍り付いた。 「た、太郎くん…一緒にお風呂はいくらなんでも…」 何とかお願いの内容を変えさせようと、私はやんわりと拒否をした。 「…ごめんなさい、ボク嬉しくてつい…」 自分から言い出した事なのにそれを覆して、子〇に謝らせてしまった。 「…分かったわ、一緒にお風呂入りましょう」 「ほ、ホントに!?やったー!!」 私が了承すると、太郎くんは大きな声をあげ飛び跳ねて喜んだ。 「太郎くんのお父さんには内緒よ、ウチの人にも…」 「二人だけの知られてはいけない事だね!約束する!!」 複雑な気持ちを抱えながらも、私は太郎くんと指切りを交わした。 「ほらコハルさん、早く早く!」 「わ、分かったから、そんなに引っ張らないで…」 私の手をがっしりと掴み、太郎くんは浴室へと連れて行こうとする。 そう、私は太郎くんが男の子であることを甘く見ていたのかもしれない…
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